名古屋市 屋根塗装施工事例 T工場
2026.07.01 (Wed)
名古屋市 屋根塗装施工事例 T工場 施工データ
| 施工場所 | 愛知県名古屋市 |
|---|---|
| 工事内容 | 屋根塗装工事 |
| 参考価格 | 150万円~ |
| 屋根材 | 板金屋根 |
| 屋根使用塗料 | キルコ遮断熱塗料 |
| 工事期間 | 20日間 |
| 工事完了月 | 2026年7月 |

中村一徳 KAZUNORI NAKAMURA
営業担当
スタッフより
【愛知県名古屋市】工場屋根の板金塗装リフォーム!遮断熱塗料「キルコ(KIRUCO)」で劇的な暑さ対策と雨漏り予防を両立!
💡 本文(お客様への感謝と施工解説)
いつも「塗替え一番屋」の施工事例をご覧いただき、誠にありがとうございます!
今回は、愛知県名古屋市のオーナー様よりご依頼いただきました、工場の折板屋根(板金)の塗装工事の様子をご紹介いたします。
📌 ご依頼のきっかけと建物の状態
お預かりした工場の屋根は、経年劣化によるチョーキング(白化現象)や部分的なサビが発生しており、遮熱・防水機能が低下している状態でした。特に、夏の時期の「室内の耐えがたい暑さ」にお悩みで、エアコンの電気代削減(省エネ)と、今後の雨漏り予防を兼ねた本格的な屋根塗装リフォームをご提案させていただきました。
📌 今回の施工内容と「キルコ(KIRUCO)」の魅力
数ある塗料の中から、今回は最高峰の遮断熱性能を誇る「キルコ(KIRUCO)」を採用し、板金塗装を施工いたしました。
キルコは、ただ太陽光を反射するだけでなく、熱の伝わりを強力にブロックする特殊な塗料です。これにより、夏の遮熱効果はもちろん、冬の保温効果も期待できるため、工場や倉庫の「職場環境の改善」と「光熱費削減」に絶大な効果を発揮します。 また、伸縮性(伸縮追従性)に非常に優れているため、金属屋根の熱伸縮によるひび割れや、微細な隙間をしっかり埋めて雨漏りのリスクをシャットアウトしてくれます。
📌 施工を終えて(お客様へのコメント)
丁寧な高圧洗浄から下地処理(サビ止め)、そしてキルコの規定量を守った厚塗りの5回塗りで、新築時の輝きとそれ以上の遮熱性能を取り戻しました。
オーナー様、この度は大切な工場の外壁塗装・屋根塗装のパートナーとして、数ある塗装業者の中から「塗替え一番屋」をお選びいただき、本当にありがとうございました! 「これで今年の夏は従業員のみんなが快適に働けそうだよ」と温かいお言葉をいただき、スタッフ一同、大変励みになっております。
戸建て住宅の塗り替えはもちろん、こういった工場や倉庫の大規模な遮熱塗装、雨漏り修繕、防水工事も、塗替え一番屋は得意中の得意です! 施工後の定期点検を含め、今後とも末永いお付き合いをよろしくお願い申し上げます。
シンマテリアルワン キルコ


塗料の常識を覆した遮熱性、断熱性に優れたエコな塗料「キルコ」
ハイブリッド断熱塗料「キルコ」は、太陽光を反射する高レベルな遮熱性能と熱を伝えにくくする断熱性能、バインダー剤由来の伸縮性、密着性、耐久性といった性能も兼ね備えています。
省エネ、節電対策や熱中症対策、室内環境改善が可能な塗料です。

足場組立完了
【工事スタート!】足場の組み立てが完了しました!安全第一で頑張ります!
愛知県名古屋市にて、いよいよ新しくスタートする工場の外壁塗装・屋根塗装リフォーム!
その記念すべき第一歩となる、**「足場組立」**が全工程トラブルなく無事に完了いたしました。
大きな工場や倉庫の施工では、戸建て住宅以上に徹底した「安全管理」が求められます。職人たちが安心して、かつ120%のクオリティを発揮して作業できるよう、非常に強固で頑丈な足場を組み上げていただきました。
これからいよいよ高圧洗浄、下地処理、そして最高峰の断熱塗料「キルコ(KIRUCO)」の塗装へと進んでまいります。オーナー様、そして従業員の皆様に「塗替え一番屋に頼んで本当に良かった!」と感動していただけるよう、スタッフ一同、一丸となって魂を込めて施工してまいります!どうぞよろしくお願いいたします!
高圧洗浄
【施工状況】塗装の寿命はここで決まる!屋根板金の「高圧洗浄」を徹底施工中!
工場屋根リフォームの第一歩、折板屋根(板金)の高圧洗浄の様子をお届けします!
工場や倉庫の金属屋根には、長年の砂埃、排気ガスによる油分、そして塗膜が劣化して粉っぽくなる「チョーキング(白化現象)」がびっしりと付着しています。これらの汚れを残したまま上からペンキを塗ってしまうと、どんなに高性能なキルコ断熱塗料を使っても、数年でベリベリと剥がれる原因になってしまいます。
だからこそ、塗替え一番屋では業務用の超強力なトルネード高圧洗浄機を使用し、板金の表面はもちろん、ボルトの隙間や重なり目の奥に潜む頑固な汚れまで根こそぎ洗い流します。
写真をご覧の通り、水圧で汚れが落ちて、本来の金属の素地がみるみる見えていくのが分かりますね。新しい塗料が120%ガッチリ密着するための「最高の下地」を、まずは時間をかけて丁寧に作っていきます!
錆止め塗装状況
【施工状況】金属屋根の命を守る!「キルコプレミアムサビ止め」を丁寧に施工中!
入念な高圧洗浄とケレン作業(サビ落とし)を終え、いよいよ下塗りの要である**「キルコプレミアムサビ止め」の施工**に入りました!工場の折板屋根(板金)に、職人がローラーで一塗り一塗り、強固な防錆(ぼうせい)層を作っている施工風景です。
工場や倉庫の金属屋根は、日々過酷な紫外線や雨風にさらされ、サビが発生しやすい環境にあります。ここで一般的なサビ止めを使ってしまうと、いくら上に良い断熱塗料を塗っても、数年で下からサビが突き破ってきてしまいます。
塗替え一番屋では、キルコの性能を極限まで高めるために、驚異的な防錆力と密着性を誇る専用下塗り材「キルコプレミアムサビ止め」を採用。ボルトの周りや板金の隙間など、サビが発生しやすい細部まで一切の隙間なく、たっぷりと塗料を乗せてサビの発生を根底からシャットアウトします!
錆止め塗装完了
【工程完了】キルコプレミアムサビ止め完了!これで何年先もサビない強固な土台が完成しました
工場屋根への**「キルコプレミアムサビ止め」の下塗り工程が完了**いたしました!
屋根全体がサビ止め特有の均一な下地(※ホワイトまたはグレーなど、実際の現場の色に合わせてください)で美しく包み込まれました。この段階で、金属特有の腐食を防ぐ「最強の防錆バリア」が完成しています。
塗装リフォームで最も大切なのは、上塗りした後の「長持ち度」です。このキルコプレミアムサビ止めが板金へ強力に密着しているからこそ、これから重ねる「キルコ断熱塗料(1回目・2回目)」がガッチリと固定され、剥がれや膨れのない、何年先も雨漏りしない強い屋根へと仕上がります。
見えなくなってしまう下塗り工程だからこそ、絶対に妥協せず完璧な厚みを持たせるのが塗替え一番屋のプライドです。土台が100%完成しましたので、次はいよいよ本番の「キルコ断熱塗料・上塗り1回目」の工程へと進みます!
キルコ断熱塗料1回目塗装
【施工状況】断熱性能の命!「キルコ」の上塗り1回目を肉厚に施工中!
下地調整とサビ止め(下塗り)を入念に行い、いよいよ高機能遮断熱塗料**「キルコ(KIRUCO)」の上塗り1回目(中塗り)**の工程に入りました!工場の折板屋根に、厚みを持たせながら丁寧に塗り進めている施工風景です。
キルコは、塗膜(塗料の膜)の厚みがそのまま「遮熱・断熱・防水」の性能に直結する特殊な塗料です。薄く引き伸ばして塗っては意味がありません。
だからこそ、塗替え一番屋の職人は、ローラーにたっぷりとキルコを含ませ、金属屋根の波打つ形状に合わせて均一な厚みになるよう、一塗り一塗りに魂を込めて肉厚な層を形成していきます。下塗りの上から、お選びいただいた仕上がり色へ美しく生まれ変わっていく瞬間です!
キルコ断熱塗料1回目塗装完了
【工程完了】キルコ上塗り1回目が終了!すでに圧倒的なバリア感が漂っています
工場屋根へのキルコ上塗り1回目の塗装が完了いたしました!
1回目を塗り終えた段階ですが、すでにキルコ特有の、ふっくらとした肉厚で美しい上品なツヤが屋根全体を包み込んでいます。この厚みこそが、夏の太陽光を跳ね返し、室内の温度上昇を抑える「暑さ対策・省エネ効果」のベースとなります。
塗替え一番屋のこだわりは、この状態からきっちり乾燥時間を置き、さらに全く同じキルコを「上塗り2回目(最終仕上げ)」として重ねていくことです。
2回に分けて塗ることで、工場や倉庫の過酷な熱伸縮にも耐える「雨漏りに強い最強の遮断熱屋根」が完成します。次はついに最終仕上げの工程へ移ります。妥協のない職人の3回塗りプロセスを、ぜひ引き続きご覧ください!
キルコ断熱塗料2回目塗装
【施工状況】これぞプロのこだわり!最高峰の断熱塗料「キルコ」上塗り2回目施工中!
工場屋根リフォームのクライマックス、キルコ(KIRUCO)の上塗り2回目(最終仕上げ)の施工風景です!
すでに1回上塗りを施して美しい状態ですが、塗替え一番屋ではそこからさらに全く同じキルコを贅沢に重ねていきます。写真のローラーの軌道をご覧いただくと、1回目よりもさらに深く、肉厚な断熱の層が形成されていく様子がお分かりいただけると思います。
キルコは、2回しっかりと塗り重ねることで初めて、驚異的な「遮熱・断熱性能」と、金属屋根の激しい熱伸縮にも追従する「強靭な伸縮性」を発揮します。
見えなくなる屋根の上だからこそ、メーカー既定の塗布量を100%守り、職人の手で完璧な『遮断熱バリア』へと仕上げてまいります!
キルコ断熱塗料2回目塗装完了
【工程完了】最終仕上げ完了!キルコ2回目塗布で、夏涼しく冬暖かい「最強の省エネ屋根」が完成!
工場の折板屋根(板金)へのキルコ上塗り2回目、すべての塗装工程が完了いたしました!
下塗り(サビ止め)から始まり、上塗りを2回徹底して重ねた屋根は、まるで新品の鋼板を張り替えたかのような、ふっくらとした肉厚感と美しい光沢を放っています。
この圧倒的な厚みこそが、夏の猛暑を跳ね返して室温を下げ、冬は室内の暖房効率を高める「キルコ」ならではの高性能の証です。さらに、細かな隙間やボルト周りまでしっかりと分厚いゴムのような塗膜で包み込んだため、今後の雨漏り予防・防水対策も万全です!
オーナー様、これで今年の夏からは従業員のみなさまが快適に働ける、理想の工場環境へと生まれ変わりました。大切な工場の外壁塗装・屋根塗装をお任せいただき、本当にありがとうございました!
キルコ遮熱塗料1回目塗装
【施工状況】遮熱性能のベースを作る「上塗り1回目」の真っ最中!
下地処理と下塗り(サビ止め)をしっかり乾燥させた後、いよいよ高機能遮断熱塗料「キルコ(KIRUCO)」の**上塗り1回目(中塗り)**へと入りました。工場の折板屋根(板金)に、遮熱の膜を丁寧に乗せていく施工風景です。
塗装リフォームにおいて、この「1回目の上塗り」は仕上がりの耐久性を大きく左右する基礎となります。下地が透けたり、塗りムラが出たりしないよう、熟練の職人がローラーにしっかりと塗料を含ませ、均一な厚みを持たせながら塗り進めています。
下塗りのグレー(または白)の上から、本来の仕上がり色である鮮やかな遮熱塗料が美しく重なっていく様子は、建物の寿命が延びていく実感が湧く瞬間です!
キルコ遮熱塗料1回目塗装完了
【工程完了】上塗り1回目が終了!ここからさらに「もう1回」重ねて最強の遮熱屋根へ
工場屋根への遮熱塗料「上塗り1回目」の工程が完了いたしました!
1回塗っただけでもこのように美しいツヤと発色が現れますが、塗替え一番屋のこだわりはここからです。この状態からしっかりと乾燥時間を置き、さらに全く同じ遮熱塗料を「上塗り2回目(最終仕上げ)」として重ねていきます。
あえて2回に分けて肉厚な層を作ることで、工場や倉庫の「夏の暑さ対策・省エネ効果」を最大限に引き出し、さらに金属屋根の伸縮にも負けない強靭な防水バリア(雨漏り予防)が完成します。
次はいよいよ、最後の仕上げとなる「上塗り2回目」の工程へ移ります。職人のこだわりの3回塗り(下塗り+上塗り2回)のプロセスをぜひご覧ください!
キルコ遮熱塗料2回目塗装
【施工状況】遮熱塗料「キルコ」の上塗り2回目を施工中です!
工場屋根塗装の最終仕上げ、上塗り2回目(3回目塗装)のリアルな施工風景です。
遮熱塗料の性能を100%発揮させるためには、メーカーが指定する「規定の塗布量(厚み)」をきっちり守ることが絶対条件です。薄く引き伸ばして塗ってしまうと、どんなに良い塗料でも遮熱効果が半減してしまいます。
塗替え一番屋では、見えない屋根の上だからこそ、熟練の職人が1膜ずつ均一に、肉厚な遮熱バリアを形成するように丁寧に塗り重ねていきます。ローラーを転がすたびに、美しいツヤと強固な防水層が生まれていくのが分かりますね!
遮熱塗料上塗り塗装完了
仕上げの上塗り2回目が完了しました!
高い遮断熱性能を持つ「キルコ(KIRUCO)」の性能を100%引き出すための、最も重要な**「上塗り2回目(最終仕上げ)」**の工程が完了した瞬間の写真です。
遮熱塗料は、メーカーが規定した「一定の厚み(塗膜)」をきっちり持たせることで、初めて最高の遮熱・断熱効果を発揮します。塗替え一番屋では、熟練の職人が塗りムラや隙間が一切出ないよう、光沢を確認しながら均一に厚塗りを重ねていきます。
鏡のように太陽光を跳ね返す、美しく強固な遮熱屋根に仕上がりました!これで夏の室温上昇を大幅に抑え、工場の省エネ・暑さ対策もバッチリです。
使用材料 キルコ断熱塗料
塗料の常識を覆した遮熱性、断熱性に優れたエコな塗料「キルコ」
ハイブリッド断熱塗料「キルコ」は、太陽光を反射する高レベルな遮熱性能と熱を伝えにくくする断熱性能、バインダー剤由来の伸縮性、密着性、耐久性といった性能も兼ね備えています。
省エネ、節電対策や熱中症対策、室内環境改善が可能な塗料です。







































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