名古屋市外壁塗装施工事例 S会社 工場 社屋
2026.07.03 (Fri)
名古屋市外壁塗装施工事例 S会社 工場 社屋 施工データ
| 施工場所 | 愛知県名古屋市 |
|---|---|
| 工事内容 | 外壁塗装工事 |
| 参考価格 | 200万円~ |
| 外壁材 | ALC |
| 外壁使用塗料 | シリコン塗料 |
| 工事期間 | 40日間 |
| 工事完了月 | 2026年7月 |

中村一徳 KAZUNORI NAKAMURA
営業担当
スタッフより
【愛知県名古屋市】企業様の社屋・工場外壁塗装リフォーム!ALC壁の弱点を克服する高耐久シリコン塗料3回塗り仕様!
いつも「塗替え一番屋」の施工事例ブログをご覧いただき、誠にありがとうございます!
今回は、愛知県〇〇市に拠点を構えられます企業様よりご依頼いただきました、自社社屋および工場の外壁塗装工事(ALC壁面)の施工の様子をご紹介いたします。
📌 ご依頼のきっかけとALC外壁の状態
今回お預かりした建物は、非常に頑丈で断熱性にも優れたALC(軽量気泡コンクリート)パネルの外壁でした。 しかし、ALC壁は「水を吸い込みやすい」という最大の弱点を持っています。経年劣化によって表面の塗膜が寿命を迎え、チョーキング(触ると手に粉がつく現象)や、目地(シーリング)のひび割れが発生している状態でした。ALCに雨水が染み込むと、内部の鉄筋のサビや、室内の雨漏り、最悪の場合はコンクリートの爆裂を引き起こし、企業の財産である設備や書類を脅かすリスクがあります。
そこで今回は、長期間にわたって雨水をシャットアウトし、美観とコストパフォーマンスのバランスに優れた高耐久シリコン塗料による塗り替えリフォームをご提案させていただきました。
📌 今回の施工内容と職人のこだわり
企業の皆様の通常業務や、車両の出入りに最大限配慮し、安全第一で以下の工程を徹底して施工いたしました。
入念な下地処理とシーリング(目地)補修: ALC塗装の命は「目地」にあります。建物の動きに合わせて伸縮するシーリングを徹底的に補修・打ち替えし、完全に隙間をなくして防水性を限界まで高めました。
シリコン塗料「徹底3回塗り」: 高圧洗浄で汚れを根こそぎ落とした後、ALC専用の肉厚な下塗り材(微弾性フィラー)をたっぷりと塗布し、細かなひび割れを埋めて強固な土台を作りました。その上から、紫外線や汚れに強い高性能シリコン塗料を中塗り・上塗りと贅沢に2回重ね、分厚い「防水&美観バリア」を形成。新築時のような艶やかでどっしりとした、企業の顔にふさわしい美しい外観へと生まれ変わりました。
📌 施工を終えて(企業・オーナー様へのコメント)
グレー(またはご指定の色)を基調とした、清潔感と洗練された印象を与える佇まいになり、会社全体のイメージアップと資産価値の向上に大きく貢献できる仕上がりとなりました!
代表取締役社長様をはじめ、総務・施設管理担当の皆様、この度は数ある塗装業者の中から、大切な社屋・工場の修繕パートナーとして「塗替え一番屋」をお選びいただき、心より感謝申し上げます。 工事期間中は、従業員の皆様や近隣の皆様にも多大なるご協力をいただき、職人一同、スムーズに安全第一で施工を完了することができました。
塗替え一番屋では、一般的な戸建て住宅から、アパート・マンション、そして今回の工場・倉庫・オフィス社屋といった大規模修繕塗装まで幅広く対応しております。 「一度の工事で、少しでも長く持たせたい」「会社のコストを抑えて最大の耐久性を出したい」という企業様の想いに全力でお応えします。施工後の定期点検を含め、今後とも末永いお付き合いをよろしくお願い申し上げます。
多くのお客様がコストパフォーマンスが高い
という理由でシリコン塗料を選ばれます!
菊水化学ロイヤルシリコン

光沢の保持力、耐水性、耐油性、耐薬品性、耐汚性にも優れており、優秀な性能を備えています。

足場組立完了
【施工前】企業の「顔」である社屋を美しく、より強固に!完璧な足場で本日より着工です。
本日、無事に社屋・工場の足場組み立てが完了いたしました!建物をぐるりと囲むように、美しく真っ直ぐな足場が立ち上がり、工事の準備が100%整いました。
社屋や工場は、企業の皆様にとって大切な資産であり、お取引先様や地域の方々をお迎えする大切な「顔」でもあります。その重要な塗り替えリフォームをお任せいただいた責任と誇りを胸に、本日より気合を入れて始動いたします。
工事期間中は、仕上がりの美しさはもちろんのこと、現場での挨拶、整理整頓、終業時の清掃などのマナーを徹底し、会社の皆様が安心して通常業務を行える環境を維持いたします。
職人一同、チームワーク抜群で突っ走りますので、新築時の輝きを取り戻していく社屋の姿をぜひ楽しみに見守っていてください!
外壁高圧洗浄
【施工状況】ALCの弱点を克服する第一歩!外壁の高圧洗浄を徹底施工中!
社屋・工場外壁塗装リフォームの本格的な第一歩となる、ALC壁の高圧洗浄(水洗い)の様子をお届けします!
ALC(軽量気泡コンクリート)は非常に頑丈な反面、実は「非常に水を吸い込みやすい」というデリケートな特徴を持っています。経年劣化で防水性が切れたALC壁には、排気ガスの油汚れや苔(コケ)がこびりつき、古い塗膜が粉化する「チョーキング現象」がびっしり発生しています。これらを完全に除去しないと、いくら上に良いシリコン塗料を塗っても、数年で剥がれてしまう原因になります。
だからこそ、塗替え一番屋では業務用の超強力高圧洗浄機を使用。ただ強く洗うのではなく、ALCの目地(シーリング)を傷めない絶妙な水圧をコントロールしながら、凹凸の奥の奥に潜む頑固な不純物まで根こそぎ洗い流します。
新しい高耐久塗料がガッチリ密着するための「最高の土台」を、まずは丸一日かけて丁寧に作っていきます!
外壁目地コーキングプライマー塗布
【施工状況】雨漏りを絶対に許さない!ALC目地コーキングの「プライマー塗布」を徹底施工中!
高圧洗浄を終え、社屋(工場)の防水性の命である**「ALC目地のコーキング(シーリング)工事」に入りました!写真は、新しくコーキングを充填する前に、溝の奥まで専用の接着剤である「プライマー」**をハケで丁寧に塗布している職人の施工風景です。
ALC(軽量気泡コンクリート)パネルは、この目地(隙間)のコーキングが劣化して切れると、一気に雨水を吸い込んでしまうデリケートな外壁です。ここでプライマーの塗り残しがあると、どんなに高級なコーキング材を詰め込んでも、数年でペリペリと剥がれて隙間ができてしまいます。
塗替え一番屋では、見えなくなってしまう溝の奥の奥まで、一切の塗りムラがないようプライマーをたっぷりと染み込ませます。ALC壁とコーキング材を一体化させ、何年先も雨漏りしない頑強な防水バリアを形成するための、絶対に妥協できないこだわり工程です!
外壁目地コーキング打設
【施工状況】建物の寿命を伸ばす防水の要!ALC目地コーキングをたっぷり打設・仕上げ中!
プライマー(接着剤)の塗布を終え、いよいよALCの隙間に新しいコーキング材を流し込む**「打設(充填)」と、美しく均一に平らにならす「ヘラ仕上げ」の最中**です!
ALC壁は戸建て住宅以上に目地の数が多く、この部分の防水性が建物の命となります。専用のガンを使って、目地の奥まで隙間なく、たっぷりと肉厚にコーキング材を打ち込んでいきます。
その後、職人が特製のヘラを使って絶妙な圧をかけながら、中の空気を抜きつつ表面を平らに成形(ヘラ押さえ)していきます。このヘラ押さえを均一に行うことで、地震の揺れや気温の変化で建物が動いても、決して切れない柔軟で頑丈な防水目地が完成します!
外壁目地コーキング完了
【工程完了】ALC目地のコーキング工事が完了!これで雨漏り対策は100%万全です!
社屋(工場)全体の膨大な長さにおよぶALC目地のコーキング工事が、すべて美しく完了いたしました!
経年劣化でひび割れや破断が起きていた古い目地が、弾力性のある肉厚な新しいコーキングへと生まれ変わりました。隙間なくびしっと一直線に、滑らかに仕上がった目地は見ていて非常に気持ちが良いですね!
これでALC壁の最大の弱点である「目地からの雨水侵入」を完全にシャットアウトする強固な防水バリアが完成しました。この後、しっかりとした乾燥時間を設けたのち、さらにこの上から高耐久シリコン塗料を3回塗り重ねていきます。二重三重の防水対策で、企業様の資産価値を長期にわたって守り抜きます!
外壁下塗りマスチック塗装
【外壁塗装スタート】ALCの防水性を劇的に高める!「微弾性フィラー・マスチックパターン」を施工中!
コーキング工事を終え、いよいよ本格的な外壁塗装の第1ステップ**「下塗り」**に入りました!
ALC壁は水を吸いやすく、細かなひび割れが発生しやすいため、下塗りには厚膜を形成できる「微弾性フィラー」を使用します。今回は、さらに耐久性を高めるために**「マスチックパターン(砂骨ローラー工法)」**を採用!
目の粗い特殊なローラーを使い、塗料を通常の数倍の厚みで波型の模様(さざ波模様)を描くように塗り進めています。この肉厚な層が、ALCの微細なクラックを完全に包み込み、将来の雨漏りリスクを徹底的にシャットアウトします!
外壁下塗りマスチック塗装完了
② 下塗り:完了
【工程完了】下塗りが完了!どっしりとした肉厚な「マスチック模様」の土台が完成です
外壁ALCの下塗り(微弾性フィラーマスチック仕上げ)が完了いたしました!
壁全体に、均一で立体的な美しい波型模様が浮かび上がりました。この厚いゴムのような弾力性を持つ下地層が、今後の建物の揺れやひび割れをがっちり吸収してくれます。
下地を真っ白にリセットし、塗料の「吸い込み」も完璧に止まりました。これで次に塗るシリコン塗料が120%の性能を発揮できる、最強の土台が完成です。しっかり乾燥させてから、いよいよ色付けの「中塗り」へ進みます!
外壁中塗り塗装
③ 中塗り:施工中
【施工状況】いよいよ美しく色付け!高耐久シリコン塗料の「中塗り」真っ最中!
下塗りのフィラーが完全に乾燥し、ここからいよいよ本番の**「高耐久シリコン塗料(中塗り)」**へと移ります!
先ほど作ったマスチックパターンの立体的な模様の上に、企業様(オーナー様)にお選びいただいた美しいカラーが乗っていきます。シリコン塗料は、汚れを弾く低汚染性と、紫外線に強い耐久性を併せ持っています。
職人がローラーを均一に転がし、下塗りの模様の凹凸の奥までしっかりとシリコンの膜を形成していきます。一気に建物の印象が生まれ変わる、ワクワクする工程です!
外壁中塗り塗装完了
④ 中塗り:完了
【工程完了】中塗りが終了!マスチックの立体感とシリコンのツヤが融合し始めました
外壁ALCの中塗り(シリコン塗装1回目)が完了いたしました!
1回塗っただけでも、下塗りの上品な波型模様と相まって、どっしりとした高級感のある外観が現れました。しかし、塗替え一番屋の『徹底3回塗り』はここでもう一度、全く同じシリコン塗料を重ねていきます。
屋外の過酷な環境に耐える「膜厚(まくあつ)」を100%確保するため、インターバル(乾燥時間)を置いて、最終仕上げの「上塗り」へと向かいます!
外壁上塗り塗装
⑤ 上塗り:施工中
【最終仕上げ】これぞ最高峰の耐久性!シリコン塗料の「上塗り」を施工中!
社屋(工場)外壁塗装の最終ステージ、シリコン塗料の「上塗り(3回目塗装)」のリアルな施工風景です!
先ほどの中塗りの上から、さらに贅沢に塗料を重ねていきます。写真のローラーの軌道をご覧いただくと、中塗りの層の上にさらに深く、艶やかなシリコンのバリアが重ね合わされていく様子がお分かりいただけます。
マスチック工法による肉厚な下地と、このシリコンのダブルコーティングにより、ALC壁を10年、15年と雨水から守り抜く最強の外壁が作られていきます!
外壁上塗り塗装完了
⑥ 上塗り:完了
【最終仕上げ完了!】重厚感あふれる美しさ!高耐久「シリコン3回塗り(マスチック仕様)」が完成しました!
外壁ALCへの上塗り(3回塗り)すべての塗装工程が美しく完了いたしました!
くすんでいたALC外壁が、マスチックパターンによる高級感ある立体的な質感と、深く艶やかな光沢を放つ最高の状態へと生まれ変わりました。まさに企業の「顔」にふさわしい、堂々とした佇まいです。
見た目が美しいのはもちろんのこと、徹底的な目地補修、微弾性フィラーによる厚塗り、そして高耐久シリコンによる表面保護という「三重の防水バリア」で、会社の大切な資産を長期にわたって守り抜きます。
企業様(オーナー様)、塗替え一番屋が誇る職人技の結晶を、ぜひじっくりとご覧ください!本当にありがとうございました!
雨樋1回目塗装
① 上塗り1回目:施工中
【付帯部塗装】細部こそ美しく!雨樋の「溶剤シリコン塗装1回目」を施工中!
外壁や屋根の塗装と並行して、建物の大切な脇役である**「雨樋(あまどい)」の塗装**に入りました!
雨樋は塩化ビニール製のものが多く、長年の紫外線でカサカサに色あせて、割れやすくなっています。そのまま塗ると剥がれてしまうため、事前にマジックロン等で表面に微細な傷をつける「ケレン作業(目荒らし)」を徹底したのち、本番の塗装に入ります。
使用する塗料は、屋外の過酷な環境に最も強い**「高耐久の溶剤(油性)シリコン塗料」**。ハケとローラーを巧みに使い分け、職人が雨樋の裏側や継ぎ目の奥まで、均一に1回目を塗り進めています!
雨樋1回目塗装完了
② 上塗り1回目:完了
【工程完了】雨樋塗装の1回目が終了!深く美しい色ツヤのベースができました
雨樋の1回目の塗装が完了いたしました!
紫外線で白っぽく色あせていた雨樋が、1回塗っただけで新品のような深い光沢を取り戻し始めました。溶剤シリコン塗料ならではの、肉厚でなめらかな塗膜がしっかりと密着しています。
しかし、これで終わりではありません。ここから適切な乾燥時間を置き、さらに全く同じ溶剤シリコンを重ねる「2回目(仕上げ)」を行うことで、外壁や屋根と同じように10年、15年と長持ちする強固な耐久性を生み出します!
雨樋上塗り2回目塗装
③ 上塗り2回目:施工中
【施工状況】耐久性を限界まで高める!雨樋の「上塗り2回目(最終仕上げ)」真っ最中!
雨樋塗装の最終工程、溶剤シリコンの2回目(仕上げ)の施工風景です!
先ほど塗った1回目の層の上に、さらに同じ溶剤シリコン塗料を贅沢に重ねていきます。あえて2回に分けて塗り重ねることで、塗膜に十分な厚みが生まれ、雨風や太陽光から雨樋のプラスチック自体を長期間保護することができます。
外壁のラインとびしっと合わせ、塗り残しや液だれ(タレ)が一切出ないよう、熟練の職人がハケ先を集中させて芸術的に美しく仕上げてまいります!
雨樋上塗り2回目塗装完了
④ 上塗り2回目:完了
【最終仕上げ完了!】まるで新品!溶剤シリコン2回塗りで、雨樋がツヤツヤに生まれ変わりました!
雨樋の2回目、すべての塗装工程が美しく完了いたしました!
まるで今さっき新品に交換したかのような、素晴らしい光沢と高級感あふれる仕上がりになりました!カサカサだった雨樋がここまでピカピカになると、外壁サイディングやALCの美しさがさらにグッと引き立ち、建物全体の「引き締め効果」が抜群に高まります。
見た目の美しさはもちろん、これでプラスチックの硬化や割れを防ぐバリアが100%機能します。塗替え一番屋は、こうした「付帯部」と呼ばれる細かいパーツも、外壁と同じレベルで徹底的にこだわって仕上げます!
外部鉄骨階段塗装
【施工事例】これぞプロの防サビ技術!工場の屋外鉄骨階段、溶剤シリコン3回塗りで完全復活!
本日は、社屋・工場の屋外鉄骨階段の塗装メンテナンス、最終仕上げ完了のご報告です。
鉄骨階段のサビを放置すると、鉄骨自体が肉痩せして強度が低下し、安全面で大きなリスクを抱えることになります。今回は、事前の入念な「ケレン作業(古いサビや塗膜の削り落とし)」を徹底的に行った上で、オール溶剤仕様の3回塗りを施工いたしました。
踏み板の角やボルトの接合部など、最もサビが出やすい細部にもたっぷりと塗料を乗せ、膜厚(まくあつ)を限界まで確保しています。深く美しい光沢のあるシリコンバリアが完成したことで、雨水の侵入を長期にわたってシャットアウトします。
企業の「安全対策」と「建物の寿命延長(コスト削減)」を同時に叶える、大変強固な階段へと生まれ変わりました!
外部鉄骨階段塗装
【施工事例】これぞプロの防サビ技術!工場の屋外鉄骨階段、溶剤シリコン3回塗りで完全復活!
本日は、社屋・工場の屋外鉄骨階段の塗装メンテナンス、最終仕上げ完了のご報告です。
鉄骨階段のサビを放置すると、鉄骨自体が肉痩せして強度が低下し、安全面で大きなリスクを抱えることになります。今回は、事前の入念な「ケレン作業(古いサビや塗膜の削り落とし)」を徹底的に行った上で、オール溶剤仕様の3回塗りを施工いたしました。
踏み板の角やボルトの接合部など、最もサビが出やすい細部にもたっぷりと塗料を乗せ、膜厚(まくあつ)を限界まで確保しています。深く美しい光沢のあるシリコンバリアが完成したことで、雨水の侵入を長期にわたってシャットアウトします。
企業の「安全対策」と「建物の寿命延長(コスト削減)」を同時に叶える、大変強固な階段へと生まれ変わりました!
折半屋根塗装
愛知県名古屋市にて進めてまいりました、工場(倉庫)の折板屋根塗装工事が、すべての工程を終え美しく完了いたしました!折板屋根は、広大な面積で太陽の熱をまともに受けるため、夏場は屋根の温度が 60℃ 以上に達し、室内のエアコン効率を著しく低下させる原因になります。また、経年劣化によるサビを放置すると、やがて穴が空き、大切な設備や商品を濡らす雨漏りへと繋がってしまいます。そこで今回は、入念な高圧洗浄とケレン作業でサビを完全にリセットした後、**「強力防サビ下塗り」+「高耐久溶剤シリコン塗料」による贅沢な【徹底3回塗り】**で仕上げました!写真をご覧の通り、山と谷が規則正しく並ぶ美しい折板屋根が、新築時を超えるほどの深く鮮やかな光沢を放っています。この肉厚なシリコンの膜が、紫外線や雨水を長期にわたって跳ね返し、今後のサビ再発を劇的に防ぎます。さらに、遮熱効果によってこれからの本格的な夏場も室内の温度上昇を和らげ、電気代(空調コスト)の削減にも大いに貢献します。企業様の「安心安全な操業」と「修繕コスト削減」を、塗替え一番屋の職人技がガッチリと支えます!
使用材料
多くのお客様がコストパフォーマンスが高いという理由でシリコン塗料を選ばれます!
光沢の保持力、耐水性、耐油性、耐薬品性、耐汚性にも優れており、優秀な性能を備えています。













































名古屋市の外壁塗装&屋根塗装専門店塗り替え一番屋
