
外壁塗装名古屋 塗り替え一番屋 【塗装用語】その④
皆様、こんにちは。 名古屋の外壁塗装専門店の塗り替え一番屋です(^^♪【塗装用語】④ これまでのお話し【塗装用語】①②③は下記をクリック!。【塗装用語】① 【塗装用語】② 【塗装用語】③ 今回は塗装用語④についてをお話します。 ●塗装用語④● ■ドライアウトセメント系塗材を施工後、急激な水分揮発が生じたことによるセメント硬化不良。 ■流れ・たれ塗料を垂直面に塗った時に、塗料が部分的に下方に流れてつらら状になる現象。 ■にじみ塗料中の着色顔料の一部が分離して浮き出ることにより、本来の上塗り塗料の色と異なる色となり仕上がりが不均一になる状態。 ■剥がれ塗膜の付着力が低下してはがれること。 ■刷毛目刷毛塗りで、刷毛の跡が凹凸の線状になって残ること。 ■はじき塗装した時に塗料がはじかれて塗膜に点状のくぼみを生じること。 ■ピンホール塗装直後に塗膜に針で突いたような穴ができる状態。 ■吹きむら模様の大きさ、形状、パターン、が一様ではない状態。下地に吸い込み差があったり、材料粘度、塗装条件が不適切である場合に起こりやすい。 ■膨れ塗膜にできる膨れ。水分・溶剤などの揮発成分を含む面に塗った時、または、塗膜形成後に下地からの蒸気・水分などが原因で起こる膨れ。 ■ぶつ塗料中に混入した異物やごみなどが塗面に小さな突起として起きる現象。 ■ブラッシング塗料の乾燥過程で起こる塗膜の白化現象の事。高湿条件や感想が早い塗料に起こりやすい。艶あり塗料ではツヤが低下する。 ■ブリード塗料を塗装した時に、可塑剤、油分など塗料成分の一部が分離して浮き出てくる現象。 ■へこみ塗面にできるわん形のくぼみ。 ●建物の屋根・外壁の塗装の目的は、資産価値の回復と向上、建物の耐久性の向上を消費者の要望と予算の中で最大限に対応することです。● ●名古屋地域密着の塗り替え一番屋● 塗り替え一番屋では、私が職人出身ということもあり、他社にはない「技術力」という点にこだわっております。なぜなら、塗装は同じ塗料・同じ道具・同じ工程で行ったとしても、職人の技術力によって品質が大きく変わってくるからです。塗装という商品は繊細で、常にお客様のお家の状態をよく観察します。それに合わせて1塗り1塗り丁寧に行わなければ、塗料の性能を100%引き出すことは不可能です。塗り替え一番屋では、塗装専門店として、名古屋市中川区・港区・熱田区・中村区に住む方のお家を長持ちさせるお手伝いをしております。今後ともよろしくお願いいたします。 最高品質。塗膜の鎧で家を守る。 大切な思い出のつまったお客様のお家をお客様の立場、視点になり考え真心を込めて丁寧に施工させて頂きます。 塗り替え一番屋では強靭な塗膜を形成する「鎧・兜シリーズ」の最高品質の塗料を安心の施工でお客様へご提供させて頂くため、無機フッ素塗料開発の大手老舗メーカーであるKFケミカル社と特約施工業務提携をし、[最高の施工]×[最高の塗料]で“絶対安心の外壁塗装リフォーム”をお届けします。 鎧・兜シリーズのホームページはこちら。 KFケミカルのホームページはこちら。 名古屋市中川区・港区・中村区・熱田区の外壁塗装&雨漏り専門店塗り替え一番屋(ウォール株式会社) 名古屋ショールーム 〒454-0921 愛知県名古屋市中川区中郷5丁目54 TEL:0120-364-664 FAX:052‐364‐6643 実績が豊富な外壁塗装業者に依頼する 外壁塗装の塗料は立地条件や使用している外壁材によって合う・合わないがあります。 また塗料ごとに性能が違うため、塗装方法にも熟練した技術が必要です。 そのため外壁塗装を依頼する場合は豊富な実績を持つ外壁塗装業者であることが重要。 「塗り替え一番屋」では全て自社職人で塗装を行っており、これまでに名古屋市内において3,800件以上の施工実績を持っています。
2022.07.05(Tue)
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